ぼでなびの旅

こどもの頃の身体の使い方で未来が変わる 指導するまでの経緯過程記録

自分時間は必要。生産性を高めましょう。

生産性を高めましょう

社会は今、高生産性社会へシフトし始めている。

 

生産性とは

  • 時間やお金など、有限で貴重な資源と手に入れたいモノ(=成果)の比率である。
  • 希少資源がどの程度有効活用されているかという度合

 

生産性を高めよう

 

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生産性を大幅に高める新サービスを発見せよ

そのビジネスが何の生産を、どれほど高めることができるのか、事前に考えることで、事業の可能性を判断することができる。

今後、さまざまな場面において、生産性という基準でモノを見ることが必要である。

 

学校はあまりにも生産性が低い

個々人の理解レベルに全く合わないペースで教えられている。

大学も4年間を濃縮させ1年でも良い。

 

生産性を高めよ

生産性の概念をもつこと

生産性の意識をもつこと

生産性の高い人間になり、生産性を上げれる人間になること

 

社会を高生産性化させていく仕組みを作り、生産性の高い人間に人を育てていこう。

新人には、効果のある研修を設計してあげ、迅速にスキルアップを図る

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ブログは非常に生産性の高いツール

テキストの生産性は動画より4倍、8倍も高い。

動画は見た時間で見た分だけの情報量に対し、テキストは濃縮されたものを必要部分を短時間で読むことなどができる。

 

生産性が高まると、あらゆる貴重な資源の高いレベルで有効活用されるようになる。

 

生産性とは、あくまで自分が手に入れたいものをいかに少ない投入資源で手に入れることができたかどうか。

 

正しい生産性の上げ方

資源を今より有効に活用し、得られる成果の総量を増やすこと

 

仕事というのは

過去のやり方を振り返り、改善方法を考え、試行錯誤しながら少しずつ生産性を高めていくもの

 

おわりに

どんどん生産性を上げていきましょう。

生産性を上げておけば、万が一の時にも、労働市場での評価も高くなり、転職しやすくなります。

労働市場での評価を上げること」を意識ながら働くことで、生産性を上げることが自分にとって必須、かつ重要な課題になっていくことでしょう。

労働市場において、評価されるのは生産性の高い人です。

できる人と残念な人の差は、生産性の差です。

継続的に生産性を上げていきましょう。

常に時短を考えを持つようにしていきましょう。

生産性を上げようと考えたことがないのでは、とても致命的です。

残業代減らしたくないあまり、生産性を上げないなんて本末転倒なお話ですね。

 

楽しめるカラダで、人生を楽しく

自分のカラダ、自分で良くする時代へ

 

ではまた! ぼでナビナビ~

 

今回の参考書籍はこちら ↓ ↓

 

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方

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