ぼでなびの旅

こどもの頃の身体の使い方で未来が変わる 指導するまでの経緯過程記録

度重なるミスが劇的になくなります。

ミスを起こしたとき、精神論で終わらせてはいけません。

精神論で終わらせてしまっては、間違いなく同じミスをまた引き起こします。

注意しているうちは良いのですが、その注意は決して長続きするものではありません。

前回のブログでもお伝えしたように、意識する仕組みを作ることで劇的に変わります。

 

◆前回のブログ

bodynavi20.hatenablog.com

 

考える

ミスの対策についてはもう色々試行錯誤やってきました。

その結果、ミスが起きたらそのやり方を改め、そして必ずやり方を変えることをしていきます。

あの手この手と色々なやり方をまずは考えていきましょう。

 

考えることが非常に重要

 

同じミスをしないため、自分だけではなく違う人が行っても大丈夫なように。

 

今後、新人が入ってきたとしても大丈夫なように。

 

考えること

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ミスが減る

考えてやり方を変えて、確かにミスは減りました。

 

しかし、ミスはなくなりません。

 

無くすためにもどうすれば良いのかを考えます。

 

なぜ、ミスは起きるのか?

起きてしまうのか…。

 

ある仕組みを作ることで劇的にミスが無くなりました。

 

結論

ミスが起きる原因は、

責任をもたないで行ってしまうこと

 

ミスを起きなくするためには・・

責任を負わせること

 

劇的にミスは無くなります。

 

個人に責任を持たす仕組みを作ってあげるだけで劇的にミスが無くなります。

 

経営者や部長、課長やチームリーダー、責任者や店長など

従業員のミスに困っている方は、ぜひ試す価値はあると思います。

 

一人に責任を持たす仕組みは、次回以降のブログで。

 

 ではまた、あなたのカラダをNavi(ナビ)していきます。

 

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bodynavi20.hatenablog.com

 

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