ぼでなびの旅

こどもの頃の身体の使い方で未来が変わる 指導するまでの経緯過程記録

意識的に脳を色々な場所で使ってあげよう

を錆びつかせないためにも、意識的に脳をいろいろな場所で使ってあげること。

脳が錆びついてしまっては、ひらめきや発想はでてきません。

 

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頭の働きが活性化されるように

脳に刺激を与える毎日を過ごしていく

仕事で使うのとは異なる脳を刺激する時間を意図的に作ってあげる

 

習い事や副業などは

失敗しても仕事のように責任や成果を問われない

そのため、失敗を恐れずに挑戦することで、自分自身が成長できます。

週2時間だけでもいい。

別の居場所を作り、別のコミュティをもつこと が大切。

 

自分のちいさな「箱」

自分のちいさな「箱」から出ないことには何も始まらない

まずは、自分のちいさな「箱」から出ることから始める

 

自分の狭い世界

自分の狭い世界から出てみることで、新しい価値観や考えがたくさんあることに気づくことができます。

見つけた新しい価値観や考え方を繋げていって、新しいモノを生み出していく。

 

必要なのは、無から有を生み出す才能ではない

人と人、ものともの、価値観と価値観を結んでいって、それまでにない新しいモノを作りだすこと。

 

楽しめるカラダで、人生を楽しく

自分のカラダは、自分で良くする時代へ

 

さっぽろ整体 「BODY NAVI」

 

参考書籍

全米No.1バンカーが教える最強の気くばり

全米No.1バンカーが教える最強の気くばり

 

 

 

bodynavi20.hatenablog.com